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   <title>浮気調査MINDの『Blog』〜ソコまで言って委員会!?</title>
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   <updated>2008-06-22T15:38:54Z</updated>
   <subtitle>
浮気調査のプロ探偵が、問題解決のコツを伝授！！　あなたが自宅にいながら浮気の証拠を集める？！

プロの激アツ浮気調査術やエピソードを満載し、ウェブ情報や探偵の雑感などを、思いつくまま　がっつり　と詰め込んでいきます！！</subtitle>
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   <title>電話番号お知らせ 136</title>
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   <published>2008-06-22T14:58:24Z</published>
   <updated>2008-06-22T15:38:54Z</updated>
   
   <summary>昨日、迷惑電話に関して相談がありました。 迷惑電話には、無言電話、いたずら電話、...</summary>
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         <category term="06 浮気調査・携帯＝電話" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="16" label="136" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="電話サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      昨日、迷惑電話に関して相談がありました。
迷惑電話には、無言電話、いたずら電話、わいせつ電話、間違い電話やファックス、しつこいセールスの電話などと称されるようにいろいろなタイプのものがあります。

迷惑電話おことわりサービスやナンバーディスプレイサービスについては、ほとんどの方がご存知ですね。
ところが電話番号お知らせサービスである136については知らない方も多いので、ここで簡単に紹介しておきたいと思います。


      このサービスはNTT東日本、NTT西日本が提供しています。
事前の申し込みは必要がなく、利用したい時に最後にかかってきた相手の電話番号を音声で知らせてくれるというものです。

これは電話に出た場合も出なかった場合でも、最後にかかってきた電話番号をNTTの交換機に記録しており、136をダイヤルすることにより、その電話番号の確認ができるんです。（但し、ISDNやダイヤルインを契約している場合には利用不可）

利用方法としては、受話器をあげ「136」、続いて「1」をダイヤルするだけ。

事前の申込み、工事、月額使用料の料金は必要なく、電話番号を聞くたび毎に31.5円の料金のみで利用することができます。

もちろん相手が電話番号を通知していなかったり、公衆電話などから電話をしてきていた場合には、電話番号を知ることはできません。
電話がかかってきた日時と、通知されない理由のみ教えてくれます。

ご家庭の電話機が電話番号を表示しないタイプのものであり、無言電話やいたずら電話の初期段階で、まだ迷惑電話かどうか判別できずにいるような場合には、このサービスを利用すればいいと思います。

まずは有効活用です。
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   <title>こんな所で片棒担ぎ・・・</title>
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   <published>2006-07-08T18:47:47Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>先日、美容整形外科医の女医の娘さんが誘拐された事件がありましたが、その続報で考え...</summary>
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      先日、美容整形外科医の女医の娘さんが誘拐された事件がありましたが、その続報で考えさせられることが報道されマシた。

まぁ、記事をみてください。
浮気調査とは関係がないんですが・・・・・・

□探偵事務所に写真撮影依頼・女子大生誘拐の容疑者

東京都渋谷区の女子大生誘拐事件で、監禁容疑で逮捕された伊藤金男容疑者（４９）が事件の約１カ月前、「息子の交際相手の素行を調べてもらいたい」と偽り、探偵事務所に女子大生の写真撮影など身辺調査を依頼していたことが警視庁の調べで分かった。事件発生は、写真が撮影されたのと同じ曜日の同時間帯だったことから、同庁は容疑者らが調査報告をもとに女子大生の行動パターンを知り、犯行時刻などを決めたとみている。 

捜査本部の調べでは、伊藤容疑者は５月１９日、品川区にある探偵事務所を訪れ、女子大生の調査を依頼。事務所側は同２２日午後に女子大生の自宅周辺で、出入りする女子大生を撮影した。事務所側は数日後、写真を伊藤容疑者に手渡すとともに、自宅を出る時刻なども報告したとみられる。 

捜査本部は、容疑者らの関係先から女子大生の通う大学のカリキュラムを印刷した紙を押収しており、容疑者らが探偵事務所の調査をもとに女子大生の生活ぶりを把握したうえで犯行に及んだとみている。 

　　　　　　　　　　　　　　　朝日新聞　2006年07月05日08時13分

だそうです・・・・、俺達が調査依頼を受けるときには、「まず依頼者を調べる」なんて事はしませんからね・・・・


現実問題、調査依頼を受けた探偵社は関わりがないと信じたいですが、不可抗力とは言え、嫌な事件に関わってしまったモンです。
事件をテレビ報道で知って、担当者は漏らしそうになったでしょうね・・・目に浮かびますよ・・・
思いもかけず、どこで犯罪に巻き込まれるか分からないって事では、皆さんも一緒です。

充分ご注意を！！　(T▽T)ｱﾊﾊ
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>無料レポート/浮気撃退のススメ！</title>
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   <published>2006-06-24T11:42:21Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>あなたは、パートナーの浮気問題を解決したいと思いませんか？ そんなあなたに、浮気...</summary>
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      <![CDATA[あなたは、パートナーの浮気問題を解決したいと思いませんか？
そんなあなたに、浮気の兆しを判断するチェックシートや一般知識を盛り込んだ、無料レポートのご提供です！

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                  <TD bgcolor="#FFFFFF" nowrap background="http://gekihenuwaki.com/cgi/mt/images/BAG.jpg" height="166" align="center" width="360"><STRONG><FONT size="5">”ダイスキ”に効く！？<BR>
                  浮気撃退の処方箋【基本編】<BR>
                  </FONT></STRONG><BR>
                  <FONT size="4" color="#FF0000"><STRONG><FONT face="CRPＣ＆Ｇ流麗行書体">浮気問題への宣戦布告！不倫・浮気調査の<BR>
                  プロ探偵が教える、目からウロコの簡単ノウハウ！！</FONT></STRONG></FONT><FONT color="#FF0066"><STRONG>　</STRONG></FONT><BR>
                  　　</TD>
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                  <BR>
                  <BR>
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                  </U></FONT></B></FONT>　　<FONT size="2" color="#FF0000"><STRONG><U>な調査手法</U></STRONG></FONT><FONT size="2">。<BR>
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</p>]]>
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   <title>◇浮気の兆候（表面上の変化とは？）</title>
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   <published>2006-06-10T14:32:22Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary> 浮気相手が出来たときに、まず表面上に現れるのは『動作』であるといえます。 例え...</summary>
   <author>
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         <category term="03 浮気調査・心の読み方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<P>
浮気相手が出来たときに、まず表面上に現れるのは『動作』であるといえます。

例えば・・・・・・・・・・
　　　　
パ〓トナーは、いつもはだるそうに緩慢で、目の色に生気がなくて愚痴っぽかったのが、最近は気のせいか積極的な感じに変化している。
つまりは、家事ひとつにしてもテキパキと処理したり、会話ひとつにも明るさが満ちてくる・・・・。

「私達も頑張らなきゃ」「あなたを大事にしたい」そんな嬉しい前向きな言葉にすら嘘がちりばめられていることがあります。
あなたに見せる、笑顔の仮面の下では、浮気相手のことを考えているのかもしれません。
　　　　

我ながら、パートナーの上機嫌ぶりを見て「なにか心境の変化かな、明るくなったな？」と驚いたりした時、こんな時がホントは要注意なんですよね！！　　　あっと！・・・これ私の仕事上の経験ですよ（汗）

誰でもそうなんですが、年齢に関係なく、人を好きになった時の充実感！　セックスレスだった自分が、異性から求められて性欲を満たされる満足感、充実感など・・・・・・・・

幾つになっても<font color="red">　<strong>”恋”</strong>　</font>は魔法です！！
そんなキモチは、必ずあなたから見える表面に出てきます！　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(-｡-)y-~~~~]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>◇恋愛とカネの関係？</title>
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   <published>2006-05-28T07:25:11Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary> なんか落ち着きのない今日この頃。 　 ライブドアのホリエモン公判が始まり、年金...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>
なんか落ち着きのない今日この頃。
　
ライブドアのホリエモン公判が始まり、年金未納で勝手に納付免除手続き. 社会保険庁をめぐる新たな不正が発覚し・・・などそんなことが影響しているのか、昼から予定していた浮気調査の仕事がいきなりぶっ飛びました・・・・

調整しているつもりなんですが、残念ながらたまにあることなんですよね。

キャンセルするならするって事前に連絡してくれる人がほとんどなんですが、なかには何も連絡してこないといった人がいます。

こちらとしても、調査を前提に相談を受けているだけに、何かトラブルでも起きたんじゃないか・・・とやきもきしてしまいますが、別段そういったことはなく、ただ面倒だからとか、相談する必要がなくなったとか・・・、といった理由がほとんどですね。

しかし最低限の礼儀ってもんがあるでしょう（怒）
あれだけ涙涙で相談してきて、その後の調査面談をすっぽかすというのはどういった神経をしているのでしょうか。
人間として、疑いたくもなります。
浮気調査の依頼をしたいって言うけど、こんな常識のない人間がパートナーと上手くいかなくても、ある意味当たり前ではないのか！？・・・と言いたくもなります。

　　うー、ワンワン！　ガルルッ！


まあ、とりあえずこの憤りは、ちょっと高めの旨い昼飯でも食って忘れるとしましょう・・・・。

この程度のことなら、金（カネ）で機嫌も直りそうだから楽なモンです・・。
しかし、私達の仕事をしていると「慰謝料」「手切れ金」なんてコトバがありますが、カネだけで済まないのが人情、カネにこだわるのもまた人情なんですね。

現実の世界では、恋人や夫婦の別れに金銭が大きく関わってくることは、結構あるンです。

「別れるんだったら、今まで出してあげた生活費を返して！」とか「これまでたっぷり貢いできたのに、急に連絡が取れない・・・。」とか
「このマンション、別れるんならワタシが貰うからね！」などなど。

お金やモノで人の心を繋ぎ留めようなんて・・・と思うかもしれませんが、それでもお金は（重要ではなくても）必要なものでしょう。

とんでもないのは、負債がしこたまあるのに一方的に別れを切り出してドロン！
こんなことをされると、残された人はたまったもんじゃありません。

私は金目当てで付き合われていたの？
これまでの付き合いはいったいなんだったの？
愛があったはずじゃないの？

そんな想いが頭の中を駆け巡ります。
そして皆さん、世界の中心で「カネ返せっ！」と叫んでしまうことでしょう。
カネと愛と両方を取り返したいところでしょうが、カネを返せというと冷たくされ、愛を返せというとカネを返さない・・・。
所詮そんな相手だったと簡単にあきらめられないのも、また人情です。

そういうときはどーするか？
そうですねぇ・・・・まずはカネからでしょう。

形あるものから始末しないと始まりません。
金銭借用書を作成して、きっちり返済へのプロセスを一緒に作り上げる。

きちんとした形で、浮気調査をして、相手の反省も認められないなら離婚の訴訟条件を整えて、慰謝料請求を成立させるだけの用意をする。

それから愛について考えたほうが賢明です。
恋愛と金とは別ものであることを相手にキッチリ示さないと、間違いなくあなたも同じことを繰り返されます。

カネに惚れているのか、あなたに惚れているのか・・・・・・

勿論、相手も負債があるということを少し負い目に感じていることもあるでしょう。
だからこそ、愛という名のテーブルで話し合えないというケースもあります。

当然、自分自身でも相手に対峙する際には、冷静に愛と金とを分けて話すべきですよね。


時間制限のある有名店で、便秘気味のあなたがトイレに行きたくなったけどたいけど、食事も早く終わらさなくてはいけない時に、あなたはどうします？
ガキじゃないんだから、トイレで糞しながら食べないですよね。
　
食欲に負けてトイレを我慢すると、その後あなたの便秘はさらにひどくなってます。
またトイレに行ったら、食事は下げられて店を出なくてはならないかもしれない。
　
このどっちもとれない、不安感と憤り・・・・
これってなんとなく誰もが感じる「恋愛と金」の、揺れる関係に近くないですかね？

どうですか・・・・？
えっ、もうちょっとマシなたとえを出せって？・・・（笑）]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>◇覚醒剤の光と影−@</title>
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   <published>2006-05-28T05:38:04Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary> あなたには縁のないモノだとは思うんですが、暴力団や薬物中毒者を介して最近中学生...</summary>
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   </author>
         <category term="12 浮気調査・犯罪時事論☆" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>

あなたには縁のないモノだとは思うんですが、暴力団や薬物中毒者を介して最近中学生や高校生、主婦なんかにまで蔓延しているなんて物騒なニュースも聞きましたから、現実には深く社会に広がってはいるんでしょう・・。
　
もともと覚醒剤って言うのは覚せい剤取締法で規制されている薬物として、フエニルアミノプロパン（アンフェタミン）、フエニルメチルアミノプロパン（メタンフェタミン）、及びその塩類やそれらを含有するものがある。
　　　　
これらは濫用により、精神的依存、身体的依存が生じ薬物依存症となりやすい。幻覚妄想状態を起こす場合もある。中毒精神病などの後遺症を起こすこともある。
　　　　
あらゆる犯罪に結びつくことから日本では他の麻薬と区別され、所持、製造、摂取が厳しく規制されている。
なお便宜的に同法で規制されているものを「覚せい剤」、広義の中枢神経刺激薬を「覚醒剤」と表記して区別する。
覚せい剤取締法で規制されていない中枢神経刺激薬としてはメチルフニデート、コカイン、MDMAなどがある。これらは麻薬及び向精神薬取締法により規制対象となっている。特にコカインとMDMAは麻薬として厳しく規制されている。メチルフェニデートは向精神薬に分類される。

カフェインは効果や副作用も穏やかで普遍的に存在する事もあり、食品としての摂取や所持に関しては規制はされていない。
　　　　
しかし、カフェインは単体の致死量が少ないなどの理由でその抽出物は薬事法で劇薬に指定されている。
またこれを調剤したものは医薬品に該当する。中毒性の存在も知られており、カフェインも含めて禁忌する人も見られる。

一般に「覚醒剤」といった場合メタンフェタミンを指すことが多く、メタンフェタミンはヒロポン、スピード（speedから“エス”とも）、シャブなど多くの別名を持つ。
　　　　
ヒロポンはメタンフェタミン塩酸塩の商品名のひとつで大日本製薬の商標である。
シャブは「骨までしゃぶる」に由来するとされる。

というのが、大まかな覚醒剤というものについての概要ですね。
　
そして覚醒剤常用者が一番重宝するのが、シャブを”セックスの際に使う”ということなんです・・・。
セックスの時に使うと、その薬効から恐ろしいほどの快感と男性側の持続性を得られるらしいんです。
　
目眩く止めどない快感でやめられなくなるらしいですよ・・（サルのように！）
しかし覚醒剤が何で怖いのかというと、こんな風にセックスで使ったりして中毒になった時の【禁断症状】と、【幻覚】なんです・・・。
　
覚醒剤を使用することにより、快的効果が得られますが、これは一時的なモノで根本的に疲労を取り除いたり、能力を増進させたりするモノではありません。
　
不眠や、性的興奮などの休息のない行動は疲労を蓄積させてカラダを衰弱させると共に２〓３時間して覚醒剤の薬効が切れると、激しい疲労感・不安感・倦怠感・憂鬱感・などに襲われるンです。
　
そのために、覚醒剤の薬効が切れたときの不快から逃避するためと使用したときの快楽を求めて再び覚醒剤を使いたくなる・・・。
　
その繰り返しから、使用は慢性的になり、使用量も増え、安くない購入資金が家計を圧迫して、良識があるはずの人間でもジレンマから犯罪を起こす。
　
そんな恐ろしい方程式が決定されているのです。
間違っても、経験のためにとか、１回だけとかで手を出して終わるシロモンじゃありません。

高度な中毒者を断薬、つまり病院等に隔離して薬を断たせようとすると、誰が見ても分かる禁断症状を示します。
　
極端な例を言えば、耳を覗いた全ての穴からの”垂れ流し”と幻覚です。
そんな恐ろしい覚醒剤、人間でなくなる「クスリ」に、あなたは魅力を感じることができますか・・・・・・（*￣▽￣）y-~~~~　]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>◇鰻丼がっ・・・・・♪</title>
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   <published>2006-05-28T05:29:53Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary> 実は先日、カミさんと京都に行って来ました。 　 カミさんが「どうしても食べたい...</summary>
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         <category term="20 浮気調査・どうよ!?旨い店♪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>
実は先日、カミさんと京都に行って来ました。
　
カミさんが「どうしても食べたいものがある」って言うので行ったンですが、これが『鰻丼』でした！
　
しかし、この鰻丼がまた旨かったんですよ？！
あなたは、鰻丼って食べます？
私は今までに３，４回くらいしか食べたことないんですよね。
　
私が行ったその店は、京都にある「京極かねよ」という店です。
この店は、明治創業以来１００年にわたって秘伝のタレの味を守り続けているそうで、鰻も静岡県の浜名湖から仕入れているそうです。
　
私が食べたのは、鰻丼の上に京巻き（卵焼き、というかだし巻きに近いかな）を乗せた「金糸丼」でしたが、ボリュームがあって、炭火焼きの鰻の風味と濃い味ながら上品な風味のタレがなかなか味わい深かったですよ。
やるなお主！！！・・・って感じです(^▽^)
　
店自体も大正末期から変わらない構えだそうで、建物だけでも見る価値ありですから、自宅からお近い方、是非ゼヒ食べに行って下さい！！
私個人は、遠い方でも食べに行って損はナシだと思いますけどね！
　
久しぶりにええモン食べました！！。
　
　■〓京極かねよ〓
　　
　　　　住所　京都市中京区六角通新京極東入松ヶ枝町４５６
　　　　電話　０７５（２２１）０６６９番
　　　　　　　　（＊京阪本線三条駅から、南西徒歩５分）]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
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   <title>◇浮気問題解決の為の法律知識</title>
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   <published>2006-05-21T01:55:51Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>嫌なお話もしなくてはいけません。 浮気調査をしても、最悪の場合、元の鞘に戻ること...</summary>
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         <category term="16 離婚できる事例は？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<P>嫌なお話もしなくてはいけません。

浮気調査をしても、最悪の場合、元の鞘に戻ることもできずに、現実に離婚への選択肢を考えなくてはいけなくなることもあります。

浮気調査後の離婚問題は、どうしても感情的な争いになりがちです。
ある意味、パートナーの浮気がはっきりした上でのことが多いですから、当たり前ですか・・・・・

もしもあなたより先に、有責配偶者からあった離婚調停申し立てであったとしても、どちらが先に申し立てをしたかにこだわらずに<B><font color="red">「調停の内容があなたに有利な要件であれば、離婚調停にも応じる」</font></B>といった、柔軟な対応も選択肢の一つです。

この項では、多方面からの判例・記事等を元に、浮気・離婚に関する法律知識をまとめました。
浮気問題にかかる離婚知識について、ケースバイケースで考えてみてください。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>C有責配偶者から無責の配偶者への離婚請求</title>
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   <published>2006-05-21T01:10:52Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>離婚請求する側が有責で、相手が無責の場合には、客観的に破綻していることだけでなく...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>離婚請求する側が有責で、相手が無責の場合には、客観的に破綻していることだけでなく「離婚により無責の配偶者が酷な生活状態に追いやられることがないための手当てをすること」などの制約がかなりきびしく付けられて、やっと認められています。

最高裁は昭和６２年９月２日、それまでの判例を変更して、愛人のいる夫が３６年間別居生活をしながらも、妻に対して生活費を負担し続け、離婚に際して財産分与の提供を申し出て、離婚により妻は過酷な状況に追い込まれない、そして未成年の子どもがいないなどの要件があった場合に、有責の者からの離婚請求を認めました。

その後の判決は別居期間をどんどん短くして、およそ７〓年間別居期間が続いていれば、その他の要件の充足をも当然検討しますが、ほぼ離婚を認めています。

別居の期間が相当続いている、相手配偶者が離婚により苛酷な状態に置かれてる心配がない（生活費や財産分与をそれなりに提供しているとか、あるいは相手配偶者も生活能力があるなど）未成年の子がないなどの要件をみたせば、離婚を認められる可能性があるようになったのです。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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   <title>B無責の配偶者から有責配偶者への離婚請求と双方無責</title>
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   <published>2006-05-21T01:09:20Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>民法では、訴訟で離婚請求できるのは、離婚を請求する側に先に述べたような民法上の離...</summary>
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         <category term="18法定離婚原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>民法では、訴訟で離婚請求できるのは、離婚を請求する側に先に述べたような民法上の離婚原因がなく、相手にある場合（無責の配偶者から有責配偶者に対し離婚を求める場合）。

離婚請求する側にもほとんど離婚原因がなく、相手にもほとんど離婚原因がないが、夫婦としては破綻し修復の見込みがない場合（双方無責の場合）。

となっています。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
   </content>
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   <title>A民法が離婚原因として認めているモノ</title>
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   <published>2006-05-21T01:01:56Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>離婚原因として認めるのは以下の５つです 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary>
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         <category term="18法定離婚原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>離婚原因として認めるのは以下の５つです
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（民法第７７０条１項）

■民法の定めている５つの法定離婚原因

　　ア　配偶者の不貞行為（１号）
　　　　　　夫婦の一方が夫婦の守るべき義務「貞操義務」に違反し
　　　　　　た場合・・・有責主義

　　イ　配偶者の悪意による遺棄（２号）
　　　　　　夫婦の一方が同居義務、協力義務に違反した場合・・・
　　　　　　・有責主義

　　ウ　配偶者の生死が３年以上不明（３号）・・・破綻主義

　　エ　配偶者が強度の精神病で回復の見込みがない（４号）・・
　　　　　・破綻主義）

　　オ　その他婚姻を継続しがたい重大な事由がある（５号）

上記ア〓エ（１〓４号）に該当しなくても、夫婦生活が破綻し回復の
見込みがなければ、離婚を認めようというのがオ（５号）です。

これらの離婚原因があることの他に、将来、戸籍上の婚姻を継続さ
せても実質的な夫婦関係への修復は、まず不可能であろうという事
情があることが必要です。　　　　（770条2項）]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
   </content>
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   <title>@訴訟には法定離婚原因が必要</title>
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   <published>2006-05-21T00:58:21Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>協議離婚をする場合には、夫婦で離婚を合意すればよく、離婚原因に制限はありません。...</summary>
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         <category term="18法定離婚原因" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>協議離婚をする場合には、夫婦で離婚を合意すればよく、離婚原因に制限はありません。
しかし他方が離婚に反対して離婚の合意が成立せず裁判離婚をする場合には法律の定める離婚原因にあたることが必要です。

夫婦が離婚を決意するには、いろいろな原因があります。
夫婦の協議で離婚する場合には、お互いに離婚を合意し、離婚届を出せば、それで離婚が成立します。
したがって、離婚原因には制限がなく、お互いが離婚したいと思い、離婚の合意ができれば、離婚することができます。

これに対して、一方が離婚したいと思っても、他方がこれに反対し、合意できない場合には、家庭裁判所に調停の申し立てをします。
それでもうまくいかない場合は、最終的には、裁判で決着をつけるしかありませんが、裁判で離婚がみとめられるためには、相手に離婚されてもしかたがないというような法律の定める理由（法定離婚原因）にあたることが必要です。

協議離婚もダメ、そして相手が調停でも離婚を認めないとなると、離婚の裁判を起こして「原告と被告を離婚する」という判決をとらないかぎり、永久に離婚はできないことになります。

訴訟で離婚できるかどうかの判断は、法定離婚原因（事由）に当たるか否かによります。
以前は、夫婦の一方が責められるべき行為（有責行為）をした場合に離婚原因を認める傾向にありましたが、現在では、夫婦の一方が有責行為をしていない場合でも、夫婦が愛情を失い、結婚が破綻したとされる場合に離婚原因が認められる傾向になっています。

このことから、離婚が認められるためには、夫婦間で結婚が破綻したといえるかどうかが重要になってくるわけです。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
   </content>
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   <title>O愛人ができた夫に別れたいと言われたが別れなければいけないのか</title>
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   <published>2006-05-21T00:55:17Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>有責配偶者からの離婚請求は、原則として認められていません。 しかし、自分が不貞を...</summary>
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         <category term="01 浮気（不貞）について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>有責配偶者からの離婚請求は、原則として認められていません。

しかし、自分が不貞を犯し、それによって婚姻関係を破綻させた配偶者（有責配偶者）でも、他方の配偶者に離婚の協議を申し込み、あるいは家庭裁判所に離婚調停を申し立て、合意ができれば離婚することができます。

ただ、他方の配偶者が、離婚に応じない場合には、協議離婚ないし調停離婚はできないので、あくまでも離婚を求めるには地方裁判所へ離婚訴訟を起こすことになります。
裁判上、離婚が認められる理由は法定化されていますが、結婚生活を維持しがたいほど夫婦関係が破綻しているような場合には、離婚を認めています。

最近まで最高裁は、一貫して有責配偶者の離婚請求をみとめない態度をとってきました。
しかし近年、夫婦関係における破綻の事実を直視する立場から、一定の条件のもとで有責配偶者からの離婚請求をみとめようとする論議が活発になりました。
地裁、高裁の裁判例の中には、別居が２０年、３０年にも及び、事実上は離婚状態で、戸籍上でのみ夫婦として残っている場合に、有責配偶者からの離婚請求を認めるものも出てきました。

そして、最高裁も夫婦の婚姻関係が、共同生活の実体を失い、回復の見込みがなくなった場合に「別居が相当の期間になり「未成熟の子供がなく「離婚になっても相手方が精神的経済的に苛酷な状態に置かれない」など、離婚を容認することが著しく社会正義に反するような特別な事情がなければ、有責配偶者からの離婚請求を認めてもよいと判断しています。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（昭和62年9月2日判決）]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
   </content>
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   <title>N夫の側に不貞があるが妻にも破綻の原因がある場合</title>
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   <published>2006-05-21T00:54:22Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>双方に「同じ程度に」責任のある場合には、離婚が認められます。 不貞がある場合、他...</summary>
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         <category term="01 浮気（不貞）について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>双方に「同じ程度に」責任のある場合には、離婚が認められます。
不貞がある場合、他方の配偶者は、不貞のある側に責任があると主張しがちです。

しかし、不貞もやむを得ないと誰もが考えるような行動が、不貞以前に、他方の配偶者にあるようなケースは少なくありません。
夫に不貞行為がある場合でも、妻にも破綻についての責任があり、どちらが悪いともいえないような場合には、離婚が認められます。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
   </content>
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   <title>M二人でホテルの一室に宿泊した証拠があるとき</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gekihenuwaki.com/blog/2006/05/post_69.html" />
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   <published>2006-05-21T00:52:54Z</published>
   <updated>2007-08-05T02:48:14Z</updated>
   
   <summary>手紙などから性関係があることが読み取れる場合や、写真から二人で旅行したことがわか...</summary>
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         <category term="01 浮気（不貞）について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://gekihenuwaki.com/blog/">
      <![CDATA[<P>手紙などから性関係があることが読み取れる場合や、写真から二人で旅行したことがわかる場合などの場合には不貞が認められています。

また夫と女性との肉体関係を示す証拠はないが、２人の交際状況から見て、妻が夫に不信感を抱くのは無理もないということで、離婚を認めたケースがあります。
不貞の証明ができなくても、夫婦としての信頼が維持できないような貞節ではない行為があれば「婚姻を継続しがたい重大な事由」があるとして、離婚が認められることがあるのです。]]>
      <![CDATA[<p><font size="2"><font color="#333333"><span class="style2"></span></font></font>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <A href="http://gekihenuwaki.com/blog/">浮気調査MINDのブログ のトップへ</A><BR>
</p>]]>
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